Martedì, 3 Aprile, 2007
お母さんの料理@アルザスVol.2

ぶどう畑で働いた日は朝、昼、晩とオーベルジュでお母さんの料理をいただきました。
あっ、働いてない日も……
だって、お母さんの料理がおいしくて、すっかり外食する気などなくなってしまった私たちなのでした。
最後の日なんて、お母さんの料理食べるの最後なんだと思うと、
なんか悲しくさえなってしまったくらい。
どれもおいしいかったのですが、この日の夕食は……
まずはスープ

前菜、この日はソーセジがつめてあるパンのようなものでした。

次はメインディッシュ。写真がぼけてますが、一番最初の写真です。
付け合せのパスタはスペッツレというアルザス地方のパスタです。
ドイツとかイタリアでもアルト・アディジェ(オーストリアの国境近い地域)では食べるみたいです。
そして、デザート。デサートもいつもかわいくしてあります。

オーベルジュにお客さんがいるときはお客さんと同じものをいただくそうです。
私が滞在したときは、毎日お客さんがいてご馳走つづきでした。
この日はお誕生日の方がいて、夜遅くまでみんなで盛り上がりました。

お父さんが持っているのはプジョーのミル。もちろん車のプジョーです。
このミルすごいんです。全自動で灯りまでつきます。
このミルがきてから、みんなが料理に塩と胡椒をかける量が多くなったとか。
お父さんはこのミルが大のお気に入りの様子でした。

前菜、この日はソーセジがつめてあるパンのようなものでした。

次はメインディッシュ。写真がぼけてますが、一番最初の写真です。
付け合せのパスタはスペッツレというアルザス地方のパスタです。
ドイツとかイタリアでもアルト・アディジェ(オーストリアの国境近い地域)では食べるみたいです。
そして、デザート。デサートもいつもかわいくしてあります。

オーベルジュにお客さんがいるときはお客さんと同じものをいただくそうです。
私が滞在したときは、毎日お客さんがいてご馳走つづきでした。
この日はお誕生日の方がいて、夜遅くまでみんなで盛り上がりました。

お父さんが持っているのはプジョーのミル。もちろん車のプジョーです。
このミルすごいんです。全自動で灯りまでつきます。
このミルがきてから、みんなが料理に塩と胡椒をかける量が多くなったとか。
お父さんはこのミルが大のお気に入りの様子でした。
Categories [アルザス]